【はい、気を付けて茹でます】四国で渇水の恐れ 豪雨の後、降雨なく貯水率が下落

DUGA

1 :番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です :2019/09/11(水) 11:41:44.31 ID:mnSq6gzl0.net ?2BP(1000)

 水稲の害虫であるトビイロウンカが、記録的な発生となっている。10日時点で、
注意報や警報を発令したのは西日本を中心に16県。各県の注意報や警報の発令数は延べ24件で、
大発生で米の作況指数が低下した2013年(23件)を上回った。収穫期を前に、
各県は農家やJAに最大級の警戒を呼び掛けている。収穫の遅い品種で被害が大きくなるため、
早めの収穫や農薬による防除が有効だ。
注意報警報 13年上回る
 多発した13年は、西日本を中心に登熟不良の原因となり、水稲の作況指数は全国102に対し、
中国99、四国100、九州97。農水省が試算した被害額は105億円だった。
今年はトビイロウンカの飛来が早く、数も多かった。さらに西日本では高温が続き、
増殖に適した気候だった。このため西日本を中心に多発したとみられる。
https://www.agrinews.co.jp/p48689.html

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