(北斗含む)蒼天の拳リジェネシスのスレ

DUGA

1 :マロン名無しさん:2019/05/27(月) 19:36:45.97 ID:wL96DvYS.net
例のコピペ禁止
好きな人だけで単に語りましょう

2 :100戦士:2019/05/28(火) 02:33:40.29 ID:woPRtuAa

>>1 乙!w祝!新スレ!!w

ゼノン7月号読んだよw
●「蒼天の拳リジェネシス」第3巻と「拳王軍ザコたちの挽歌」第2巻、どちらも7月20日発売決定〜♪
●今回は「先月分8ページ、今月分21ページ」でまあまあだな。今の話は「蘭印プランテーション篇」と言うらしい。
●「奴隷取引所に地下牢があるからそこへ逃げ込めば助かる」と言う者がおり、皆でそこを目指す。
でも「地下牢」じゃ、どの道捕まりそうだが。
●「拳志郎の養女」エリカが、初めて「拳!」と呼んだ。
●黒王は「化け物馬」だったが、リジェネシスには「化け物牛」。
牛車ではジョジョに出て来る様な小人の集団が鐘を鳴らしてる。牛車に撥ね飛ばされる奴隷も対比メチャクチャw
「虎仮面」「獅子仮面」「牛六頭」「小人の集団」は明らかにサイズがおかしいが、天斗医療術の影響というのでもない様だ。
「大小の縮尺がオーバー」なのは「北斗サーガのお約束の1つ」で、リジェネシスでも踏襲されてる。
●カイオウ並みの威圧感の「虎仮面」「獅子仮面」。今度こそ強敵みたいな様相で、これは楽しめそうだ。
●「虎仮面」が振り子の様に鎖で振り回す「突起付き巨大双鉄球」でヤサカが負傷。
天斗の力を帯びた双鉄球は拳志郎の鉄拳でも砕けず、光を放って突起が飛び出し、傷口から腐食させる。
「天斗の能力」の1つ。「獅子仮面」の武器は「棒術」。
●今回の話は迫力ある描写で中々良かったよ。「重ね合わせの雄叫び」等も良い表現。
でも明らかに「デビルマン」や「蒼天航路」の影響受けてるなーw全体的に画面も暗いし、物語が核心に迫らないのも相変わらず。
●「ザコたちの挽歌」がまた出張で2話掲載されてるけどw、この漫画意外に面白いよwコミックス1巻も思わず買っちまったww
獄長のあの「兜に収納不可能な鞭」の正体は「未知の生物の触手」なんだって(爆)www
●辻君は過去に「命に関わる様な大病を克服した経験」があるみたいだ。でもだからって叱咤に手心は加えないよ〜〜

3 :100戦士:2019/05/28(火) 02:35:48.69 ID:woPRtuAa

●「調理法による分類」の考え方も入れて纏めてみたよん♪\(^0^)/

■太陽系(陰陽五行説=「両手」を表わす)
「太陽系唯一の恒星」
太陽(天帝、天皇、皇帝。大日如来)
「内太陽系(地球型惑星)」
〇水星(東斗瑪(ば)拳。液体で加熱する。煮る、揚げる、茹でる、炊く、湯通し(しゃぶしゃぶ)、漬ける。海の拳に対応)
〇金星(南斗聖拳。切る、切り刻む、裂く、生。金は南斗の剣。地星)
〇地球(元斗皇拳。固体で加熱する。炒める、石焼き、鉄板焼き、焙煎。山の拳に対応。中斗。中央の観測点)
〇火星(西斗月拳。プラズマで加熱する。焼く、炙る、直火焼き、炭火焼き。雷(電気)の拳である西斗は炎の拳に対応)
「外太陽系(木星型惑星)」
〇木星(北斗劉家拳=北斗琉拳。気体で加熱する。蒸す、燻製。風の拳に対応。時斗。風星)
〇土星(極十字聖拳=南斗飛燕拳。真空調理法。飛燕は真空を極める→南斗にも影響を与える。反時斗。空星)
〇天王星(天斗聖陰拳。ダストプラズマで加熱する。電子レンジやオーブンで温める)
〇冥王星(実際は「海王星」。冥斗鬼影拳。凍結含浸法(クックチル)。冷凍、冷やす、凍らせる。氷の拳(泰山天狼拳)に対応。
冥王星は「氷の天体」。地斗。精神破壊の能力も持つ)
「未発見」
〇ブラックホール(北斗神拳。潰す、磨り潰す、挽く、摩り下ろす、叩く、割る、砕く、攪拌。圧倒的な破壊力)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
➄「おまけ」
(〇未発見の第9惑星(ジュウザの我流拳。撃壁背水掌。雲の拳に対応))
※と、との間にはどちらも「小惑星帯」がある。宇宙人は太陽系内にはいない。
密教の曼荼羅が表わすものも「大日如来を中心とした9」。M理論では「この世は11次元」。これで行くわ!\(^0^)/

4 :100戦士:2019/05/28(火) 02:36:58.12 ID:woPRtuAa

●「内」西斗月拳(=西斗月氏拳)ー北斗神拳
「外」極十字聖拳(=南斗飛燕拳)ー南斗聖拳
「光(天使)」天斗聖陰拳ー元斗皇拳
「闇(悪魔)」冥斗鬼影拳ー北斗劉家拳(=北斗琉拳)
「番外」東斗瑪(ば)拳(=東斗瑪雅拳(とうとまやけん))ー(撃壁背水掌)
、を其々繋いだものが「2つの勾玉=太極図」。
●曼荼羅の特集番組見ててひらめいた。北斗の全貌は実際はこうだ!
「金は土から出土する」。水鳥拳と紅鶴拳は極十字聖拳から生まれた。
「風は木を揺らす」から木星は風星。
「宇宙には光よりも速い物質がある」らしいから時間の逆方向もあり得る。
つまり空間と時間の4次元、8方向、中心を入れて「9」だ!
密教の2つの曼荼羅も「9、囲」を表わしている。九字の呪印なんかもここから来ている。
「時間ー反時間」を双方向とする1つの次元もあるのだ。
北斗劉家拳は「時計回りの時斗」、劉家拳から流れに逆らって生まれた極十字聖拳は「反時計回りの反時斗」だ!
「光さえ飲み込むブラックホール」は「水影心」であらゆる拳法の頂点に立つ「北斗神拳」。
別次元の宇宙を生み出す「ブラックホールの特異点」は「経絡秘孔」。
ケンがバットに、拳志郎が光琳に、其々使った「復活の秘孔」こそ「究極」だ。
西斗月拳は「経絡秘孔に電気信号を送って破壊する、雷の拳(電気の拳法)」。
アニメでの「ヤサカの光る手」、蒼天17巻P12では「ヤサカの闘気」が「バチバチィ」と「電気の破裂音」。
「東西南北天冥」は「3次元の空間」を、「時反」は「双方向の時間」を、「元」は「中心(観測点)」を、其々表わす。
「天元」は囲碁用語で「碁盤の中央、万物生育の根源」という意味。
あと、冥王星は惑星ではない。だから冥斗が表わすものは実際は「海王星」。冥斗は「氷の拳」で肉体及び精神を破壊する。
「北斗七星&死兆星」=「北斗七拳士&ジャギ」。「東西南北天冥時反」は「八卦」を表わす。

5 :100戦士:2019/05/28(火) 02:38:16.47 ID:woPRtuAa

●中国・戦国時代の書物「尸子巻下」によると、
「宇」は「天地四方上下」(つまり上下前後左右、三次元空間全体)、
「宙」は「往古来今」(つまり過去・現在・未来、時間全体)を意味し、
更に漢代の書物「淮南子斉俗訓」によると、「宇宙」で時空(時間と空間)全体を意味するんだそうだ。
つまり「宇宙」は、双方向の時間を加えた、八方向の四次元。中心を入れて「9」。
曼荼羅の「9」もこの「宇宙(時空)」を表わし、それが即ち、「太陽(大日如来)を中心とした8つの惑星」=「太陽系」という事なんだよ。
●「天斗」は古代エジプトから伝わるユダヤ拳法で「三斗」の源流。
「冥斗」はサンスクリット語の古代インド拳法。
「西斗」は「ナハシュの民(ユダヤの失われた十支族)」と「月氏」が出会って生まれた、古代メソポタミヤ拳法、
「東斗」は古代メソアメリカ拳法。
古代五大文明は「メソポタミア文明(イラク)・エジプト文明・インダス文明(インド)・中国文明、そしてメソアメリカ文明(メキシコ)」
(※アンデス文明は文字を持たず、穀物を主要食糧基盤にもしていない)。
「メキシコ」「水」と来れば「カリブの海賊」。マヤ語を話すラテンアメリカインディアンの諸民族の総称は「マヤ族」。
だから東斗は、「カリブの海賊」と「マヤ族」を背景とした「拳の成立過程の逸話」にすればいい。
「マヤ文明」は中国語で「瑪雅文明」だから、「東斗瑪(ば)拳」。東斗はキューバ編、アメリカ編で敵に回る。
因みに、日露戦争期に活躍した日本海軍の砲艦は「摩耶(まや)」。海上自衛隊の7番目のイージス艦も「まや」である。
●赤鯱は「カリブの海賊」の末裔。南シナ海に流れてきて、インドネシアの「南方系海人族」と共に中台交易船を襲っていた。
●東斗瑪(あ)拳ー発勁(人体の60%を占める水分への波動)
南斗聖(い)拳ー外功
北斗琉(う)拳ー内功
西斗月(え)拳ー点穴
元斗皇(お)拳ー北斗世界のオリジナル
あと、北斗神(ん)拳の「ん」は、空海がサンスクリット語から日本語に取り入れて「いろは歌」に含めたもの。
「究極、最終形態」を表わす。
あとは、「リジェネシス」第1章の天斗聖陰拳、第2章の冥斗鬼影拳、第3章の南斗飛燕拳。
全てが繋がったわ!\(^0^)/

6 :100戦士:2019/05/28(火) 02:39:34.05 ID:woPRtuAa

●「正統伝承者が『復活の秘孔』を使えるのは生涯唯一度」との掟がある。
「復活の秘孔」は、ラオウがユリアに、宗武が文麗に(予定)、運命の道士が霊王に、其々使った「延命の秘孔」とは異なる。
●秘孔は一般の者が突いても爆発は起こらない。何故か?答えは「電気」である。
ヤサカは箸で秘孔を突いた事があったが、あれも「箸に電気を帯びさせていた」のだ。
●もう少し突っ込んで考えてみた♪

●「太陽系唯一の恒星」
太陽(天帝=皇帝=天皇)
●「地球型惑星」
水星(東斗瑪拳=水の拳法)(液体で加熱)
金星(南斗聖拳=剣の拳法)
地球(元斗皇拳=地の拳法)(固体で加熱)
➄火星(西斗月拳=雷の拳法)(プラズマで加熱)
【火星と木星の間には「ベルト状の小惑星群」がある】
●「木星型惑星」
木星(北斗劉家拳=気の拳法)(北斗琉拳)(気体で加熱)
土星(極十字聖拳=空の拳法)(南斗飛燕拳)
天王星(天斗聖陰拳=光の拳法)(ダストプラズマで加熱)
冥王星(実際は海王星)(冥斗鬼影拳=氷の拳法)
●「銀河系の中心」(天の川銀河の中心には「太陽の質量の400万倍のブラックホール」がある)
ブラックホール(北斗神拳=滅の拳法)(壊・潰・破・圧)
●因みに、まだ未整理だが、この構図はそのまま「大陸を構成する9つのプレート」にも当て嵌る。

○北極(大陸ではない)
○ユーラシアプレート・インドプレート・アラビアプレート・アフリカプレート(「アフロ・ユーラシア大陸」。四大文明)
○北アメリカプレート・カリブプレート・南アメリカプレート・オーストラリアプレート(「新大陸(新世界)」)
○南極プレート

7 :100戦士:2019/05/28(火) 02:41:06.19 ID:woPRtuAa

●不思議な符号だ。結局この世は「4:1」「4:1」の「両手」なのである。
「陰陽五行説」「ユダヤの法則(78:22)」「パレードの法則(80:20)」。
これらは全て「拇指対向性」を表わしてるんだ。
4本の指に向かい合わせの親指。これにより「霊長類だけ」が「物を掴める」様になった。
「掌握する」「指図する」。中国で「手・指」は「天下」を表わすんだ。
「空海の曼荼羅」の「大日如来を中心とした9、囲」は「太陽系」を表わしてるんだよ。
そういえば「孫悟空が暴れた時空」も結局は「釈迦の掌の上」だったなw

「北斗サーガの系譜」はこうだよん♪(^ー^)b
●エリカは「ルイ2姉妹の祖母」。
太炎ー梨花と拳志郎ー玉玲は「ヒョウ2兄弟の祖父母」。
宗武ー文麗と拳志郎ー玉玲は「カイオウ4兄妹の祖父母」。
南斗飛燕拳創始者・飛燕は「レイ2兄妹の祖父」。
北斗琉拳創始者・拳心は「ジュウケイの父」。
シメオンは「ファルコの祖父」。
コールは「ソリアの祖父」。
西斗月拳ヤサカーマンディは「ショウキの祖父母」。
東斗瑪拳伝承者は「赤鯱の父(シャチとレイナの祖父)」。
そして、「ハルトはコウリュウ」w
●また「4:1」「4:1」の「両手」wつまり「真理に近付いた」と言う事だw
●ギーズーハン、霊王ージャギ、彪白鳳ーユダ、魏瑞鷹ー黒夜叉、泰峰ーキムも其々関係づけたいがw、
これは流石に無理があり過ぎだろうww
●ジュウケイの父が拳心なら、宗武の孫のカイオウにあれほど辛く当たったのも説明出来るかも知れないw
ジュウケイは自分の息子は殺しちゃってるからね。カイオウにも複雑な思いがあるんだろう。
拳心はジュウケイに余程厳しく仕込んだものと思われる。
●スゲーw見る見る一本の線で繋がっていく(爆)wwまた「石の中の像」発掘しちゃったよ♪www

8 :100戦士:2019/05/28(火) 02:42:41.17 ID:woPRtuAa

●拳心は「ジュウケイの父」で「宗武の兄弟弟子」で「冥斗鬼影拳の使い手」。
北斗劉家拳と冥斗鬼影拳を融合して、羅聖殿で魔界の北斗琉拳を創始する。
宗武をドイツ軍に誘ったのは拳心。
エリカが予知した「ヤサカを殺すナチス」も拳心。
モスクワでエリカの義父と義兄を殺した「ナチの暗殺者」も拳心。
片手を失った宗武も、多分彼に殺されるんだろう。この設定しかあり得ないよ!w
●いっその事、「ヤサカとマンディの夫婦がショウキの祖父母になる」という事にしようぜ♪
シメオンやファルコが「冷静沈着な氷の男」なら、ヤサカやショウキは「熱い炎の男」。
ショウキは「ファルコの盟友」で「天帝の将軍」だが、「元斗皇拳とは名乗っていない」w
何故かショウキだけ「『元斗の村』とは別の村の長」になってた事もこれで説明がつくしなw
あの壁を砕いた技は「西斗月拳の『雷と炎の拳』」だったんだろうw
「自身にも天斗(元斗)の血が流れている」と知ったヤサカはやがてシメオンの盟友になり、
天帝エリカを引き続き守護するとすればいい。
そして孫のショウキは「運命の糸」の如くケンシロウ夫婦を助ける事になる、とw
スゲーwまた「1本の線で繋がった」よwwホント自分が怖いわ(^ー^)(爆)www
●エリカは拳志郎の養女となった縁で、孫に「リン」と名付ける。 
「リンの中国名」として考えられる「琳、玲」(「鈴」は中国名では殆ど使われない)は「光琳の琳、玉玲の玲」である。 
多分エリカは、引き離されて他家に引き取られていく孫娘に、
潘兄妹の様に逞しく生き抜いて欲しいという願いを込めて「リン」と名付けたんだろう。
因みに、ルイは「瑞」。「王へん」で天帝を表現しようとした武論尊御大はやはり天才w
●裏設定集やってて楽しいのは、こういう「前後がはまる瞬間」なんだよなw「最高のジグソーパズル」だよwww
何で今まで誰も腰据えてやらなかったのか不思議なくらいだww
●「ホクティストの醍醐味」は何と言っても「後付けに対するこじつけ」だからねw
皆も一度徹底的にやってみたらいいよww美味しいとこは俺がもう殆ど全部獲っちゃったけど(爆)wwww
●これからは「北斗を終わらせた男」って呼んでくれ!\(^0^)/

9 :100戦士:2019/05/28(火) 02:43:54.97 ID:woPRtuAa

●少なくとも「南斗紅鶴拳」は「極十字聖拳(南斗飛燕拳)の派生流派」だよ。
「血粧嘴」「血化粧」「伝衝裂波(彪白鳳が使った)」「(極十字聖拳の)拳の姿は優雅な鶴の象形(by拳志郎)」だからね。
つまり、「飛燕は生きている」という事。飛燕はオランダ軍の軍艦に拾われ、その場でシメオンの蘇生術を受けた、と。
顔から言って、恐らく「レイの父親」が「飛燕の息子」ではないかと。レイの使う技は「飛燕流舞」だしね。
つまり飛燕は「彪白鳳と流飛燕を弟子に持った魏瑞鷹」の様に「2人の弟子」を持ったという事だ。
「自分の息子(レイの父親)」と「息子と同じ位の年の子(ユダの父親)」。
そしてこの「2人の弟子」がやがて日本で「南斗聖拳」も学び、「水鳥拳」と「紅鶴拳」を其々創始し、
「ある活躍(俺はアメリカにおける銃狩りでの活躍と見てるが)」を切っ掛けに異例の入れ替えで六聖拳の二角に加えられた、と。
そしてこの2人に南斗聖拳を教えたのが「アミバの祖父」という事なんだろう。
●北斗4兄弟は、シン・ユリア・ジュウザとはご近所で旧知。 サウザー・シュウ・リゾとは少し離れてるが面識はある。
しかし、レイ・ユダ・アミバとは更に離れていて存在すら知らない。こういう事には拳の由来も関係してるんだろう。
●「復活した飛燕」は「真空(カマイタチ)」を極め、日本で「南斗飛燕拳(南斗の鳥括りにも対応)」を創始する。
それが「それまでの南斗系の技」にも影響を与えて、例えば「オウガイの極星十字拳開発」に結びついたりとか。
シンの「南斗孤鷲拳」は「固体(刃物)で切り裂く」という感じでカマイタチの要素が少ない。
恐らく他の南斗勢が飛燕の影響を受ける中で、 「古来の南斗系の型を頑なに守ってきた」のがシンの流派という事なんだろう。

10 :100戦士:2019/05/28(火) 02:45:10.08 ID:woPRtuAa

●「水鳥拳と紅鶴拳は異例の入れ替えで南斗六聖拳の二角になる」予定だが、
その時入れ替えで「レイの父親」と「ユダの父親」に座を譲ったのは其々、
「アミバの父の流派」と「カーネルの父の流派(南斗無音拳)」という事にすればよりドラマチックになるw
「アミバの父」は「レイの父」や「ユダの父」と一緒に「アミバの祖父」から南斗聖拳を学んでいて、
新流派を興し銃狩りでも活躍した彼らとの天分の差を認めて座を譲った。
「カーネルの父」も米軍担当としての多忙さから辞退を申し出ていた。
アミバはこの事でレイ一家を恨んでいて、ジャギが襲う手引きを裏でしたのも「アミバの復讐」という事にすればいい。
●「潘兄妹」と「張太炎」は「母親違いの3兄妹」で「シュケン系北斗宗家直系の一族」。
「リュウガ3兄妹」と全く同じ構図で、「蒼天におけるユリア」は「玉玲」だし、ジュウザも太炎も「遊び人」という凄い偶然w
●拳志郎は洛陽の白馬寺を訪ねた際に「潘兄妹の守護」を頼まれたんだろう。
「北斗宗家の男には代々最強の拳士が仕える」という「ヒョウが言っていた掟」を拳志郎は守ったんだ。
でないと「英雄守護」の筈の北斗神拳伝承者が「中国マフィアの客分(用心棒)」に甘んじる筈が無い。
これなら、ケンがバットに使った「1度しか使ってはいけない『復活の秘孔』」を光琳に使ったのも頷ける。
『復活の秘孔』に「1度しか使ってはいけないという掟がある」という推理は、
心臓や内臓を抉られてるバットを救えるなら「シュウやフドウやタキらも救えた筈」だからである。
●「ハルト」は「コウリュウ」である。
そろそろ「リジェネシス」でもコウリュウを出さないと「拳志郎による『龍虎(リュウケンとコウリュウ。
ラオウ「さすがに我が父リュウケンと龍虎と並び称された男だ」)』への奥義伝授」に間に合わなくなる。
ハルトは今でも「シラットの達人」である父に手加減出来る程の素質を持ってるしな。
拳志郎が裏で北斗神拳を教えていて、いずれ日本に連れ帰るんだろう。

11 :100戦士:2019/05/28(火) 02:47:56.25 ID:woPRtuAa

続きはまた今度書くよん♪(^ー^)b

12 :100戦士:2019/05/28(火) 07:12:29.42 ID:woPRtuAa

続きだよん♪(^0^)/

●「ラオウとトキの育ての親になった拳法家夫婦」は「70代の飛燕夫婦」としてもいいかも知れないなw
息子ら弟子達は既に独立して其々南斗の一派を構え、飛燕夫婦は隠居生活に入っていた。
「飛燕夫婦が最後日本でどうなったかは謎」だし、「あの拳法家夫婦も謎」。なら両者を繋げれば丁度いいw
●劉宗建(宗武の父)と劉月英(拳志郎の母)は共に劉玄信の実子で、実の兄妹。
宗武は玄信の孫で、月英の甥で、拳志郎の従兄弟。玄信は宗建の死後暫くして宗武を引き取り、劉家拳を授けた。
宗建は金儲けの才はあったが拳の才は無く、魏瑞鷹や拳心にまで去られた玄信はあの歳まで伝承者を続ける羽目になった。
●潘玉玲は特殊能力が使える(蒼天6巻P107)上に、運命の道士も現れるので恐らく「シュケン系北斗宗家直系の一族の娘」。
●拳志郎夫婦の間には「2人の娘」が生まれる。長女は「カイオウ4兄妹の母」、次女は「ヒョウ2兄弟の母」である。
リュウオウとシュケン、宗武と拳志郎、カイオウ4兄弟とヒョウ2兄弟。これらは皆「従兄弟」。
●「カイオウ4兄妹」は「劉宗武と夏文麗の次男(長男は死去)」と「霞拳志郎と潘玉玲の長女(カイオウの母)」
が「はとこ同士の結婚」をして生まれた子。
「ヒョウ2兄弟」は「張太炎と梨花の長男」と「霞拳志郎と潘玉玲の次女」が「いとこ同士の結婚」をして生まれた子。
●「寧波編での最後の酒盛り」で登場人物が数多く生き残った事についても、
「原さんは北斗で登場人物を殺し過ぎて、蒼天ではなるべく生かそうと思ったのかな?」と思ったが、違うのである。
「あそこ」には「カイオウ4兄妹とヒョウ2兄弟の祖父母と曾祖母(劉月英)が揃ってる」んだ
(後は、ヤサカと胡潤の代わりに玉玲と梨花がいれば完璧だった)
●シメオンが連れてた2人の子供は、「ファルコのお父さん」と「ファルコの叔父さん」。

13 :100戦士:2019/05/28(火) 07:14:50.48 ID:woPRtuAa

●「聖書」における完全数は「7」であり、「6」はこれに1足りない。
「7」は神の数字(北斗七星)であり、「6」は人間の数字(南斗六星)である。
1から9までの数の世界は人間界が活動する「この世」を意味し、3×3の魔方陣は漢字の「囲」を表わす。
「囲」とはこの宇宙が無限ではなく有限の閉じられた世界である事を暗示しており、曼荼羅の「9」もこれを表わす。
「かごめ(籠目)」もヘブライ語で「囲む」「護衛する」という意味。
江戸時代の家紋の「籠目紋」は三角形を二重に重ねたいわゆる「カゴメ印」であり、これは古代イスラエルではダビデの紋と同じであり、
今のイスラエル国旗に含まれる「ダビデの星」でもある。この「ダビデの星(六芒星)」 が即ち「南斗六星」。
「皇居の六つの門を守る衛将」にも合致する。因みに、千年以上「内裏」だった京都御所の門の数は「6つ」。
南の建礼門、北の朔平門、東の建春門、西の宜秋門・清所門・皇后門である。
●こういうのがカッバーラ(カバラ。イエスの説いた密教)の数秘術「ゲストリア」である。
仏教にも神道にも陰陽道にも、宗教には全て、表の教義「顕教」と裏の神秘思想「密教」が存在する。
その原点はユダヤ教の奥義である。
ユダヤ教の神秘主義「カッバーラ」。
ユダヤ原始キリスト教徒達はこのカッバーラの叡智をイエスから授けられ、現在に至るまで継承し続けている。
中でもイエス直系の教えを受けているのは「エルサレム教団」。彼らは忽然と消え、やがて日本に辿り着いた。
秦氏である。秦氏こそカッバーラの奥義を抱いた人々。秦氏が完成させた神道の中にカッバーラが存在する。
日本の伝統の中にカッバーラの奥義が息づいているのだ。
それが裏陰陽道にして裏神道の根幹を成す「漢波羅(カンバラ)」の呪術、「迦波羅」である。
●まず「セーマン」。
表の陰陽道(代表的には安倍晴明)は「五芒星」(五車星の事か?)を切るが、
裏の迦波羅(代表的には蘆屋道満)は「六芒星」(六聖拳)を切る。

14 :100戦士:2019/05/28(火) 07:16:58.36 ID:woPRtuAa

●次に「ドーマン」。
表の陰陽道では「九字」(「囲」に似ている)だが、裏の迦波羅では「十字(十字架)」だ。
空海の高野山でも、最高機密儀式においては「十字」を切る。これは真言密教の根底にも迦波羅が存在する事を意味している。
●「聖帝十字陵はどうやって建設されたのか?」については、十字陵はよく見ると割と小さい石板の組み合わせで出来ており、
子供達が引いてきた巨石を切断加工して一枚一枚積み上げていったのだろう。
旋盤は電気が要るし、切断役は南斗聖拳のリゾと「サウザー派の南斗分派」がやっていたのかも知れない。
聖帝十字陵は階段ピラミッド。古代エジプトで階段ピラミッドは、王の死後、北の星空(永遠の命の象徴)に登っていく為のもの。
古代エジプトでは北天(北の星々)は特別視されていた。逆に南の星からは暦と時間が生まれた。
7月下旬にシリウスが地平線に現れるのがエジプトの雨期の始まりのサイン。
紀元前50年頃作られた「クレオパトラの天体図」ではシリウスの下の絵は「暦の始まり」である。
1年365日と割り出した最初と言われている。
南の星は地平線から現れる。「10日×36の神々」で360日を表わし、残りの5日は祭礼の日と定められていた。
古代エジプト文明の知恵の結晶なのだ。シリウス(天狼星)はやはり南斗である。
シリウスはまた時間の基準にもなった。水時計で時間を把握していたエジプト人は昼12、夜12の1日24時間と定めた。
世界基準の最初である。
前30年、ローマとの戦争により古代エジプト、プトレマイオス朝滅亡。最後のファラオはクレオパトラ7世。
「北は永遠の神、南は人の生活」という古代エジプトの考え方は、
「カッバーラ(ユダヤ密教の奥義)」の「7は神の数字、6は人の数字」という考え方に合致する。
だから「北斗七星、南斗六星」なのである。
●宗家はともかく、拳士について「北斗(元斗もだが)が何より血筋を重んじ、南斗が一般人も鍛え上げる」のはここから来ている。
「北斗七星は神、南斗六星は人」。だからこそこの2つは「表裏一体」とされたのである。

15 :100戦士:2019/05/28(火) 07:18:33.04 ID:woPRtuAa

●インドネシア編は「天斗聖陰拳と元斗皇拳」。「海のシルクロード」と「天帝・皇鏡(八咫鏡)・元斗宗家」。
日本編(約束の地)は「南斗飛燕拳(極十字聖拳)と南斗聖拳」。「陸のシルクロード」と「天皇・帝剣(草薙剣)・南斗宗家」。
台湾編は「冥斗鬼影拳と北斗琉拳(北斗劉家拳)」。
「氷上シルクロード」と「皇帝・天玉(八尺瓊勾玉、八坂瓊曲玉。ヤサカにの勾玉)・北斗宗家」。
「古代ユダヤの失われた十支族(ナハシュの民)」も「航海ルート」「中央アジアルート」「草原ルート」
の3つのルートに分かれて東へと移動した。
今の中国の「一帯一路(現在、第3のルートを開拓中)」にも通じるものがある。
http://www.historyjp.com/article.asp?kiji=79
●「皇鏡=光り輝く=元斗」。「邪馬台国=インドネシアのジャワ島説」を採用。
卑弥呼といえば「三角縁神獣鏡による呪術」と「太陽神信仰」。元斗皇拳の「皇」。
「帝剣=切り裂く=南斗」。「空海の剣山」には安徳天皇による草薙剣埋蔵伝説。聖帝の「帝」。
「天玉=叩き割る(2つに割れた勾玉)=北斗」。羅聖殿と泰聖殿の為に「2つの勾玉」がないといけない。
シャチも「琉とは輝く玉」と言っている。拳王が目指した「天」。
●元斗宗家は「イエロー(黄色=天帝の太陽)」の、
南斗宗家は「マゼンタ(赤紫=日の丸)」の、
北斗宗家は「シアン(緑がかった青=蒼天)」の、其々の地図を持っている。
これは「滅法混色」と言って、全ての色はこの僅か三色で作り上げる事が出来るというものだ。
重ね合わせると「希望の目録=イルミニオーネ(マルコ・ポーロの東方見聞録の原本)」
の幻の最終章に記された「宝の在処」が浮かび上がる。
イルミニオーネはヒトラーが晩年肌身離さず持っていた書物だ。

こう設定し直すべきだよん♪(^ー^)b

16 :100戦士:2019/05/28(火) 07:19:58.11 ID:woPRtuAa

●「三種の神器」は「誰も見た事が無い」んだそうだ。つまり「天皇家には存在しない」。
●ガンマ線(リジェネシス1巻P132)を駆使する天斗(元斗宗家の拳)と冥斗は「原爆開発」に必ず関与している。
フェルミがウランの核分裂連鎖反応に成功したのも、「マンハッタン計画」の開始も、天斗の登場も、全て「1939年」。
広島に落されたのは「ウラン型原爆『リトルボーイ』」、長崎に落されたのは「プルトニウム型原爆『ファットマン』」。
アメリカは原爆2種類の威力を試す為に別々に落とした。酷い話だ。
ウランは同じ頃発見された「天王星(ウラヌス)」から、プルトニウムは「冥王星(プルート)」から、其々命名された。
天王星、冥王星は即ち「天斗聖陰拳、冥斗鬼影拳(「北斗が如く」に出て来た)」である。
●堀江さんが発表した「第1エピ『シュケンの時代編』、第2エピ『空海の時代編』」では、
見知らぬ時代の登場人物なので読者は感情移入出来ない。
それよりもリュウケン時代に描かなければならない事が山程出て来たので、以下の様に再構成し直すべきである。

エピ1ー平成の「蒼天の拳」 (霞拳志郎)
エピ2−令和の「蓬莱の拳(仮名)」 (霞羅門=劉拳)
エピ3−昭和の「北斗の拳」(ケンシロウ)

これで北斗の全てのピースが埋まる。
●「北斗の拳」が「マッドマックス+スターウォーズ」の世界観なら、
「蒼天の拳」は「ゴッドファーザー+インディージョーンズ」の世界観にすべき!

17 :100戦士:2019/05/28(火) 07:21:35.21 ID:woPRtuAa

北斗サーガの構成はこうな。
羅門はアメリカ編でオッペンハイマーとも会い、「拳志郎夫婦の仇討ち」として懲らしめる設定にしよう!

■第1エピ「蒼天の拳」(霞拳志郎)
●第1部魔都上海編
第1章紅華会編(北斗孫家拳、北斗曹家拳)
第2章百花繚乱編(極十字聖拳、西斗月拳。飛燕の登場〜杜天風の最期迄)
第3章寧波編(北斗劉家拳。宗武との決着)
●第2部リジェネシス
第1章インドネシア編(天斗聖陰拳)
第2章ドイツ編(冥斗鬼影拳)
第3章日本編(南斗飛燕拳)

■第2エピ「蓬莱の拳」(霞羅門=劉拳)
●第1部
第1章日本編(南斗聖拳)
第2章イスラエル編(西斗月拳。ヤサカの息子(ショウキの父)登場)
第3章台湾編(北斗琉拳。羅門対拳心)
●第2部
第1章キューバ編(東斗瑪(ば)拳。チェ・ゲバラ守護)
第2章アメリカ編(元斗皇拳。シメオンの長男(ファルコの父)登場。ケネディ守護)
第3章日本編(門下生の出生&修行秘話)

■第3エピ「北斗の拳」(ケンシロウ)
●第1部
第1章序章(南斗孤鷲拳。アニメのサザンクロス編)
第2章群雄割拠編(南斗水鳥拳・紅鶴拳・白鷺拳・鳳凰拳、泰山天狼拳。風雲龍虎編〜乱世覇道編。レイの登場〜トキの最期迄)
第3章南斗五車星編(五車の拳。ラオウとの決着)
●第2部
第1章帝都編(元斗皇拳)
第2章修羅の国編(北斗琉拳)
第3章終章(世直し編)

18 :100戦士:2019/05/28(火) 07:23:47.79 ID:woPRtuAa

続きはまた今度書くよん♪(^ー^)b

19 :100戦士:2019/05/30(木) 00:42:00.89 ID:lOgWRYxR

●「北斗サーガ裏設定集 全8編」、ほぼ完成だよん♪(^ー^)
1トキ編
https://ameblo.jp/minorudaburu/entry-12306253124.html
2ラオウ編
https://ameblo.jp/minorudaburu/entry-12306252039.html
3ハン編
https://ameblo.jp/minorudaburu/entry-12339571927.html
4シャチ編
https://ameblo.jp/minorudaburu/entry-12342156281.html
5ヒョウ編
https://ameblo.jp/minorudaburu/entry-12343783360.html
6カイオウ編
https://ameblo.jp/minorudaburu/entry-12348022003.html
7ケンシロウ編
https://ameblo.jp/minorudaburu/entry-12356067784.html
8死兆星ジャギ編
https://ameblo.jp/minorudaburu/entry-12363710483.html

https://mao.5ch.net/test/read.cgi/ranime/1423642173/
「100戦士」として「北斗サーガ裏設定集」を「5ちゃんねるの『懐アニ昭和板』の
『もしも北斗の拳の世界に送り込まれたら』スレ」に書き切ったよ!w(^0^)b
URL貼っとくから覗いて読んでね♪

22 :100戦士:2019/06/02(日) 08:56:57.55 ID:o2it02bo

●「調理法による分類」の考え方も入れて纏め直してみたよん♪(^0^)/

■太陽系(陰陽五行説=「両手」を表わす)
「太陽系唯一の恒星」
太陽(天帝、天皇、皇帝。大日如来)
「内太陽系(地球型惑星)」
〇水星(東斗瑪(ば)拳=水の拳法。液体で加熱。煮る、揚げる、茹でる、炊く、湯通し(しゃぶしゃぶ)、漬ける。海の拳に対応)
〇金星(南斗聖拳=剣の拳法。切る、切り刻む、裂く、生。金は南斗の剣。地星)
〇地球(元斗皇拳=地の拳法。固体で加熱。炒める、石焼き、鉄板焼き、焙煎。山の拳に対応。中斗。中央の観測点)
〇火星(西斗月拳=雷の拳法。プラズマで加熱。焼く、炙る、直火焼き、炭火焼き。雷(電気)の拳である西斗は炎の拳に対応)
【火星と木星の間には「ベルト状の小惑星群」がある】
「外太陽系(広義の意味での木星型惑星)」
〇木星(北斗劉家拳=北斗琉拳=気の拳法。気体で加熱。蒸す、燻製。風の拳に対応。風星)
〇土星(極十字聖拳=南斗飛燕拳=空の拳法。真空調理法。飛燕は真空を極める→南斗にも影響を与える。空星。反時斗)
〇天王星(天斗聖陰拳=光の拳法。ダストプラズマで加熱。電子レンジやオーブンで温める)
〇海王星(撃壁背水掌=ジュウザの我流拳=雲の拳法。体内の水分に波動を加える拳法で、雲(水蒸気)の拳に対応。時斗)
「未発見」
○本来「冥王星」と命名されるべきだった「未発見の第9惑星」(冥斗鬼影拳=氷の拳法。
凍結含浸法(クックチル)。冷凍、冷やす、凍らせる。氷の拳(泰山天狼拳)に対応。氷の天体。地斗。精神破壊の能力も持つ)
■太陽系外
「銀河系の中心」
○ブラックホール(北斗神拳=滅の拳法。潰・壊・破・圧。潰す、磨り潰す、挽く、摩り下ろす、叩く、割る、砕く、攪拌。
圧倒的な破壊力。天の川銀河の中心には「太陽の質量の400万倍のブラックホール」がある)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
※と、との間にはどちらも「小惑星帯」がある。宇宙人は太陽系内にはいない。
密教の曼荼羅が表わすものは「中心を含んだ9」。M理論では「この世は11次元」。これで行くわ!\(^0^)/

21 :100戦士:2019/05/30(木) 00:43:50.55 ID:lOgWRYxR

保守完了!

20 :100戦士:2019/05/30(木) 00:42:47.59 ID:???

●これも♪(^0^)
北斗サーガの補完的アイデア集1はこちら。
https://ameblo.jp/minorudaburu/entry-12376627669.html
邪馬台国=インドネシアのジャワ島説はこちら。
https://ameblo.jp/minorudaburu/entry-12374520524.html
ヒトラーVSチャーチルについてはこちら。
https://ameblo.jp/minorudaburu/entry-12430506608.html
旧約聖書のお浚いについてはこちら。
https://ameblo.jp/minorudaburu/entry-12426213098.html
東洋と西洋の比較についてはこちら。
https://ameblo.jp/minorudaburu/entry-12413596323.html
太陽の塔についてはこちら。
https://ameblo.jp/minorudaburu/entry-12375508835.html
4:1の法則はこちら。
https://ameblo.jp/minorudaburu/entry-12371800732.html
新格闘技「巌流島」の改革案はこちら。
https://ameblo.jp/minorudaburu/entry-12341632784.html
国際版船中八策はこちら。
https://ameblo.jp/minorudaburu/entry-12371505717.html
リジェネシス原作の駄目な所1はこちら。
https://ameblo.jp/minorudaburu/entry-12412879822.html
北斗裏設定集の問答式お浚い1はこちら。
https://ameblo.jp/minorudaburu/entry-12387832836.html

23 :100戦士:2019/06/02(日) 09:00:03.92 ID:o2it02bo

●因みに、まだ未整理だが、この構図はそのまま「大陸を構成する9つのプレート」にも当て嵌る。

○北極(大陸ではない)
○ユーラシアプレート・インドプレート・アラビアプレート・アフリカプレート(「アフロ・ユーラシア大陸」。四大文明)
○北アメリカプレート・カリブプレート・南アメリカプレート・オーストラリアプレート(「新大陸(新世界)」)
○南極プレート
●不思議な符号だ。結局この世は「4:1」「4:1」の「両手」なのである。
「陰陽五行説」「ユダヤの法則(78:22)」「パレードの法則(80:20)」。
これらは全て「拇指対向性」を表わしてるんだ。
4本の指に向かい合わせの親指。これにより「霊長類だけ」が「物を掴める」様になった。
「掌握する」「指図する」。中国で「手・指」は「天下」を表わすんだ。
「空海の曼荼羅」の「中心を含んだ9、囲」は「太陽系」を表わしてるんだよ。
そういえば「孫悟空が暴れた時空」も結局は「釈迦の掌の上」だったなw
●「天斗」は古代エジプトから伝わるユダヤ拳法で「三斗」の源流。
「冥斗」はサンスクリット語の古代インド拳法。
「西斗」は「ナハシュの民(ユダヤの失われた十支族)」と「月氏」が出会って生まれた、古代メソポタミヤ拳法。
「東斗」は古代メソアメリカ拳法。
古代五大文明は「メソポタミア文明(イラク)・エジプト文明・インダス文明(インド)・中国文明、そしてメソアメリカ文明(メキシコ)」
(※アンデス文明は文字を持たず、穀物を主要食糧基盤にもしていない)。
「メキシコ」「水」と来れば「カリブの海賊」。マヤ語を話すラテンアメリカインディアンの諸民族の総称は「マヤ族」。
だから東斗は、「カリブの海賊」と「マヤ族」を背景とした「拳の成立過程の逸話」にすればいい。
「マヤ文明」は中国語で「瑪雅文明」だから、「東斗瑪(ば)拳」。東斗はキューバ編、アメリカ編で敵に回る。
因みに、日露戦争期に活躍した日本海軍の砲艦は「摩耶(まや)」。海上自衛隊の7番目のイージス艦も「まや」である。
●赤鯱は「カリブの海賊」の末裔。南シナ海に流れてきて、インドネシアの「南方系海人族」と共に中台交易船を襲っていた。

24 :100戦士:2019/06/02(日) 09:04:14.24 ID:o2it02bo

●「金は土から出土する」。水鳥拳と紅鶴拳は極十字聖拳から生まれた。
「風は木を揺らす」から木星は風星。
「宇宙には光よりも速い物質がある」らしいから時間の逆方向もあり得る。
つまり空間と時間の4次元、8方向、中心を入れて「9」だ!
密教の2つの曼荼羅も「9、囲」を表わしている。九字の呪印なんかもここから来ている。
「時間ー反時間」を双方向とする1つの次元もあるのだ。
流れの中で生まれた撃壁背水掌は「時計回りの時斗」、流れに逆らって生まれた極十字聖拳は「反時計回りの反時斗」だ。
「光さえ飲み込むブラックホール」は「水影心」であらゆる拳法の頂点に立つ「北斗神拳」。
別次元の宇宙を生み出す「ブラックホールの特異点」は「経絡秘孔」。
ケンがバットに、拳志郎が光琳に、其々使った「復活の秘孔」こそ「究極」だ。
西斗月拳は「経絡秘孔に電気信号を送って破壊する、雷の拳(電気の拳法)」。
アニメでの「ヤサカの光る手」、蒼天17巻P12では「ヤサカの闘気」が「バチバチィ」と「電気の破裂音」。
「東西南北天冥」は「3次元の空間」を、「時反」は「双方向の時間」を、「元」は「中心(観測点)」を、其々表わす。
「天元」は囲碁用語で「碁盤の中央、万物生育の根源」という意味。
あと、冥王星は惑星ではない。だから冥斗が表わすものは実際は「本来『冥王星』と命名されるべきだった未発見の第9惑星」。
冥斗は「氷の拳」で肉体及び精神を破壊する。
「北斗七星&死兆星」=「北斗七拳士&ジャギ」。「東西南北天冥時反」は「八卦」を表わす。
●中国・戦国時代の書物「尸子巻下」によると、
「宇」は「天地四方上下」(つまり上下前後左右、三次元空間全体)、
「宙」は「往古来今」(つまり過去・現在・未来、時間全体)を意味し、
更に漢代の書物「淮南子斉俗訓」によると、「宇宙」で時空(時間と空間)全体を意味するんだそうだ。
つまり「宇宙」は、双方向の時間を加えた、八方向の四次元。中心を入れて「9」。
曼荼羅の「9」もこの「宇宙(時空)」を表わし、それが即ち、「中心を含んだ9つの惑星」=「太陽系」という事なんだよ。

25 :100戦士:2019/06/02(日) 09:06:29.31 ID:o2it02bo

●「正統伝承者が『復活の秘孔』を使えるのは生涯唯一度」との掟がある。
「復活の秘孔」は、ラオウがユリアに、宗武が文麗に(予定)、運命の道士が霊王に、其々使った「延命の秘孔」とは異なる。
●秘孔は一般の者が突いても爆発は起こらない。何故か?答えは「電気」である。
ヤサカは箸で秘孔を突いた事があったが、あれも「箸に電気を帯びさせていた」のだ。
●東斗瑪(あ)拳ー発勁(人体の60%を占める水分への波動)
南斗聖(い)拳ー外功
北斗琉(う)拳ー内功
西斗月(え)拳ー点穴
元斗皇(お)拳ー北斗世界のオリジナル
あとは、「リジェネシス」第1章の天斗聖陰拳、第2章の冥斗鬼影拳、第3章の南斗飛燕拳と「北斗」の撃壁背水掌。
北斗神(ん)拳の「ん」は、空海がサンスクリット語から日本語に取り入れて「いろは歌」に含めたもので、「究極、最終形態」を表わす。
また「4:1」「4:1」の両手。これは真理に近付いた事を表わす。
●「内」西斗月拳(=西斗月氏拳)ー北斗神拳
「外」極十字聖拳(=南斗飛燕拳)ー南斗聖拳
「光(天使)」天斗聖陰拳ー元斗皇拳
「闇(悪魔)」冥斗鬼影拳ー北斗劉家拳(=北斗琉拳)
「番外」東斗瑪(ば)拳(=東斗瑪雅拳(とうとまやけん))ー撃壁背水掌
、を其々繋いだものが「2つの勾玉=太極図」。 

北斗の全貌が判明したわ!\(^0^)/

26 :100戦士:2019/06/04(火) 05:09:03.19 ID:MlkDagTy

●惑星とは別に、其々の拳の宿星についても「アステリズム・天文現象・天体ショーの観点」から考察してみたわw
●天帝=北極星
北斗神拳&劉家拳=北斗七星
南斗聖拳&飛燕拳=南斗六星
元斗皇拳=元斗三星=オリオンの三ツ星=忠星(ファルコ)・信星(ソリア)・勇星(西斗のショウキ)
西斗月拳=月(月食も)
東斗瑪拳=流星群
天斗聖陰拳=オーロラ
冥斗鬼影拳=暗黒星雲
海斗(時斗=撃壁背水掌)=天の川
●流星群は東斗のジプシー性や「流水のイメージ」から、
暗黒星雲は冥斗のダーク性や「気体の劉家拳に通じるイメージ」から、
天の川はジュウザのロマンス性や「流れる雲のイメージ」から、其々選んだ。
●こうして考えてくると、飛燕の代でも「六聖拳入れ替えの動き」が既にあった様な気がする。
「南斗宗家を格上げして六聖拳に飛燕拳を迎え入れようとの動きがあり、この時は未遂で終わった」としてもおかしくない。
当時の六聖拳は「ユリア・シン・シュウ・カーネル・アミバの其々の祖父」と「オウガイの父」という顔触れ。

27 :100戦士:2019/06/07(金) 08:41:23.36 ID:m298uSg1

●「ファティマ第3の予言」というのがあるらしい。
第1、第2の予言で「第1次世界大戦の終結」「第2次世界大戦の勃発」「ソ連の台頭と脅威」を予言し、
「第3の予言は1960年まで知らせてはいけない」と聖母マリアが告げたんだって。
2000年に「ローマ教皇暗殺未遂事件を予言していた」と発表されたが、
第1・第2の予言と内容が余りにもかけ離れているので真実はまだ秘匿されていると言われている。
丁度いいから、「北斗のパラレルワールド」における「196X年の第1次核戦争」は「ファティマ第3の予言が実現した世界」としようぜw
「199X年の第2次核戦争」は「ノストラダムスの大予言が実現した世界」だからww
●人体は電気信号によって動き、電流で支配される。鍼を点穴に打つと微弱な電流が発生する事も実験で証明されている。
ルーアハは天斗一族特有の資質だが、天斗一族は「ルーアハ以外による新たな人体破壊術」を月氏と合作するに当たり、
「月氏が開発した経絡秘孔」へ流す「電気的刺激」の部分、西斗月拳の『雷(超高圧の静電気)の拳』の要素を開発したのだろう。
因みに、天斗や西斗の「炎の拳」は「電気熱&超高圧の摩擦熱」。
●西斗月拳はアニメ序盤で語られてた様に「天斗一族と月氏の合作」だが、
「708の経絡秘孔を開発した」のは月氏であり、天斗(元斗)一族の秘孔の知識はごくわずか。
「ボー様への秘孔術」や「北斗宗家の拳」程度の知識なんだろう。
ファルコも「仮死状態にする秘孔」や「北斗封じの奥義」ぐらいは知ってたしな。
但し、ヤサカが今使ってる「雷と炎の拳」は天斗由来のもの。

28 :100戦士:2019/06/07(金) 08:42:38.01 ID:m298uSg1

●北斗四兄弟や南斗勢は「義務教育は受けていない」ものと思われる。う
多分「政府お抱えの暗●拳」「天皇直属の暗●拳」としてどちらも「超法規的存在」として「バイクの免許」等も免除され、
学問は師匠が読み書きを教えたり、機関の特別教育を受けたりしたのだろう。
南斗はこれまでの推理では天皇直属の隠密組織「八咫烏」で、天皇同様「戸籍は無く」、名前も「コードネームで呼び合う」存在だからな。
●潘兄妹は諸事情あって上海の教会で秘かに暮らしていたが、白馬寺の計らいで魏教父の青幇が近付き、
翁が2人を引き取ってヤクザ稼業への道に引き込んだ。
●「潘兄妹と張太炎は何故シュケン系北斗宗家から引き離されたのか」の謎は残っているが、
この事情については材料に乏しく「創作・妄想」になってしまうので推理はやめておく。
●拳志郎は「ドイツ編」でヒトラーを暗●しようとするが、冥斗鬼影拳の拳心がそれを阻止する。
●「密教の正式な継承者の証」として空海は恵果から「五鈷杵(ごこしょ)」という法具を授けられ、東寺に納めた。
「魔物や煩悩を打ち砕く武器」だが、これも「4:1」「4:1」の「両手」を表わす。
●これまでの推理によると、海王星は正方向の「時間」を、土星(空星)は逆方向の「反時間」を表わす。
つまり「空海」という名は「時間軸」を表わしてるんだ。

29 :100戦士:2019/06/07(金) 08:43:49.40 ID:m298uSg1

●北斗四兄弟や南斗勢は「義務教育は受けていない」ものと思われる。grth
多分「政府お抱えの暗●拳」「天皇直属の暗●拳」としてどちらも「超法規的存在」として「バイクの免許」等も免除され、
学問は師匠が読み書きを教えたり、機関の特別教育を受けたりしたのだろう。
南斗はこれまでの推理では天皇直属の隠密組織「八咫烏」で、天皇同様「戸籍は無く」、名前も「コードネームで呼び合う」存在だからな。
●潘兄妹は諸事情あって上海の教会で秘かに暮らしていたが、白馬寺の計らいで魏教父の青幇が近付き、
翁が2人を引き取ってヤクザ稼業への道に引き込んだ。
●「潘兄妹と張太炎は何故シュケン系北斗宗家から引き離されたのか」の謎は残っているが、
この事情については材料に乏しく「創作・妄想」になってしまうので推理はやめておく。
●拳志郎は「ドイツ編」でヒトラーを暗●しようとするが、冥斗鬼影拳の拳心がそれを阻止する。
●「密教の正式な継承者の証」として空海は恵果から「五鈷杵(ごこしょ)」という法具を授けられ、東寺に納めた。
「魔物や煩悩を打ち砕く武器」だが、これも「4:1」「4:1」の「両手」を表わす。
●これまでの推理によると、海王星は正方向の「時間」を、土星(空星)は逆方向の「反時間」を表わす。
つまり「空海」という名は「時間軸」を表わしてるんだ。

30 :100戦士:2019/06/08(土) 22:57:19.49 ID:RtW6la14

修正だよん♪(^0^)/

●「内」西斗月拳ー北斗神拳
「外」極十字聖拳(=南斗飛燕拳)ー南斗聖拳
「光(天使)」天斗聖陰拳ー元斗皇拳
「闇(悪魔)」冥斗鬼影拳ー北斗劉家拳(=北斗琉拳)
「水」東斗瑪(ば)拳(=東斗瑪雅拳(とうとまやけん))ー撃壁背水掌
、を其々繋いだものが「2つの勾玉=太極図」。
●4つの地球型惑星は「岩石惑星」で、木星と土星は「巨大ガス惑星」、天王星と海王星は「巨大氷惑星」。
木星(北斗劉家拳=北斗琉拳)は「気(風)」、土星(極十字聖拳=南斗飛燕拳)は「空(真空)」なので合致。
火星と木星の間には「小惑星群」があり、、海王星の外側には「カイパーベルト」が広がる。
地球から「天の川銀河の中心(ブラックホール=北斗神拳)」までの距離は「約3万光年」である。
●「漬ける」は水星ではなく海王星。
●孫家拳拳士は師匠の言によると「神ではなく人」。よって、他の北斗勢の様な「二大北斗宗家の血」は受け継いでいない。

31 :100戦士:2019/06/09(日) 01:46:59.26 ID:9MOGdU9C

●海王星は「漬ける、発酵」。
●天斗一族(天帝エリカと元斗宗家とヤサカ)はいずれ拳志郎の勧めで上海に移住し、青幇の庇護を受ける。
青幇は拳志郎夫婦の死後は太炎がボスとなり、紅華会の残党も合流する。拳心率いるジェネシスVS青幇の構図。
拳志郎夫婦の2人の娘は鉄心と羅門が育てる事になる。
●潘兄妹の育ての親は「翁洪元」、守護者は「霞拳志郎」。
張太炎の育ての親は「章大厳」、守護者は「五叉門党」。
この裏で画策して動いていたのは、「白馬寺」。
白馬寺は魏教父に潘兄妹の保護を依頼し、「利用価値がある」と踏んだ「魏教父の同門」翁洪元が進んで養育係を買って出た。
そういう事なんだ。
●蒋介石と魏教父と翁洪元は、共に「黄金栄(1868〜1953)門下」。
因みに「上海の秘密結社」として「青幇」と「紅幇」は実在した。紅華会は紅幇がモデルなのである。
●潘光琳のボスである魏教父は、実は「劉家拳→極十字聖拳」の魏瑞鷹の実兄。
魏姓という事はこの兄弟は白馬寺と同じ「洛陽」の生まれなんだろう。だから白馬寺は魏教父に潘兄妹の保護を依頼したんだ。
●「魏瑞鷹が彪白鳳の親に渡した大金は暗殺稼業で儲けたもの。瑞鷹は乞食僧の風体でターゲットに近付き、油断させていた」。
こう考えていたが、兄と考えられる魏教父が裕福である事から、彼や杜天風から援助を受けていたのかも知れない。
●紅華会の幹部に義肢等を提供したあの上海の科学者達(蒼天3巻P41)には魏瑞鷹も杜天風の部下達も世話になった。
杜自身ももう1つの顔は「天才発明家」だ。これらの縁で瑞鷹は杜に極十字聖拳の基本を教授したのかも知れない。
それが「瓶斬りの秘術」だ。
●飛燕が道場破りを行なった「杜流陽湖拳道場」の道場主は「杜天風の兄」。
杜には魏瑞鷹に教わる前から既にこの拳法の下地があった。
道場主は「鉄拳で砕いてくれるわ!」と言っているので、陽湖拳は斬撃系の技ではないと思われる。

32 :100戦士:2019/06/09(日) 01:57:23.09 ID:9MOGdU9C

●キリスト生誕時に現れた「東方の三賢人(賢者、博士)」とは、「三斗(北斗南斗元斗)宗家の拳の伝承者達」。hrrtht
●昔も「紅華会幹部達のインドネシア視察があった」事にしようぜw
今、田楽伝や黄玄栄らが来てるのも「その縁」という事にして。
章烈山はコールの天斗医療術を受けて「あの大きさ」になった。
蒼天9巻の、「P10の看護婦」や「P47の軍将校」も一緒に天斗医療術を受けた。
付き添いの太炎はシメオンと馬が合い、「幻夢百奇脚」を教えて、それが後にファルコの「片足の邪法拳」になり、
代わりに太炎はシメオンから天斗(元斗)の基礎を教えられた、という事にしようぜw
太炎に襲われたあの銀行のボンボンは「あち、あちち」と熱がってたからなww
「蒼天2巻P33で紅華会の組員がクリス(インドネシアの剣)を使ってたのもこの為」という事にしようw
因みに、蒼天7巻P144の「爆龍陽炎突」は「幻夢百奇脚」の間違い。
●あと、「黄西飛」は「黄金栄の息子」で、紅華会御大代理の「黄玄栄」は「黄金栄の孫」な。
黄金栄は実在の人物で「青幇の元御大」。「蒋介石や魏教父らが弟子」だ。
俺も「紅華会三番頭の黄西飛は敵方の黄金栄の息子という事にした方がいい」と提案したが、
原さんはこれは気に入った様だ(よう分からん人や)。
黄金栄
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%BB%84%E9%87%91%E6%A0%84
● 「ファルコの母」は「養子の連れ子」ジャコウを抱えており、「ファルコの父」と結婚後ファルコを高齢出産した。
「ファルコの叔父」は日本の関東地方で暮らす様になり、
やがて甥ファルコの手によってリンを、「出生の秘密を隠したまま」預けられる事になる。
「叔父」の住む村の村長である長老ウコク(最後は病気で死去)も、実は「叔父」と共に移住して来た「元斗宗家関係者」。
こうすれば長老ウコクが北斗神拳について詳しかったのも納得。

33 :100戦士:2019/06/09(日) 02:01:23.69 ID:9MOGdU9C

●天斗(元斗)は「ルーアハ=ガンマ線(リジェネシス1巻P132)」で遺伝子を壊して操作する方法だが、
中々今のゲノム編集ほどピンポイントには遺伝子を変えられない。
だが少なくとも「ミオスタチン」を作る遺伝子を切る事は出来る様だ。
これは「筋肉生成を抑制するタンパク質物質」であり、
これを作る遺伝子だけを切ると異常なほど筋肉量が増大する事が実験で判明している。
コールが化け物を作る仕組みは「ガンマ線によるミオスタチン遺伝子の破壊」だ。
因みに「超人ハルク」の主人公は大量のガンマ線を浴びてああなった、という設定。
●北斗宗家の拳は「掌をかざすと爆発する技」の様に、どちらかと言うと「闘気」の要素が発達した拳。
秘孔術が西斗ほど発達してないから月氏にわざわざ盗みに行った。
●西斗月拳はシュケンの皆殺しで断絶し失伝したので、西斗の修行法は『ヤーマの墓』の中でやるしかない。
「ヤーマのミイラに刻まれている秘孔の位置」から経絡秘孔を、
「構えの形に象られた巨像」から型や秘奥義を、
「狼の口伝」で呼吸法等その他諸々の修行法を其々学び、
「戦場での実戦訓練」をして、西斗月拳を会得する。
●ファルコは自分の子が産まれたと聞いて「これで元斗皇拳が受け継がれる」という意味で喜んでいた。
つまり、天斗聖陰拳や元斗皇拳の継承には「遺伝的特質」が必要なのだ。ソリアらには子が無かったのだろう。
元斗の修行法は元斗関係者に伝えられており、確立されている。ファルコの子は、元斗関係者によって育成される予定。

34 :100戦士:2019/06/09(日) 09:34:08.89 ID:9MOGdU9C

●「蓬莱の拳(仮名)」第1部は、
第1章日本編「1945年GHQ統治時代」、
第2章「48年イスラエル建国迄」、
第3章台湾編「49年蒋介石の台湾への脱出から51年日本独立迄」。
●「蒼天の拳リジェネシス」は1945年「原爆投下」での拳志郎夫婦の死で終わる。
「蓬莱の拳」第1部は、GHQが占領する戦後から始まり、日本の独立で終わる。
第2部は1958年のキューバ革命から始まり、2000年の劉拳の死で終わる。
1939年はドイツ軍のポーランド侵攻(第二次世界大戦開戦)の年でもあり、
45年はドイツの降伏(終戦。冷戦の始まり)の年でもあり、
49年は東西ドイツの分断(冷戦のグローバル化)とインドネシア独立の年でもある。
インドネシア共和国誕生と台湾国民政府樹立は共に1950年。
●「蓬莱の拳」の「日本編」での敵は「GHQ」。
GHQが四国の剣山(空海&ユダヤの秘宝&1185年の安徳天皇の草薙剣埋蔵伝説)、伊豆大島、淡路島、沖縄等で
極秘発掘調査をしたのは有名な話。
●サンフランシスコ講和条約締結が1951年9月8日。
これが発効・公布された1952年4月28日に日本の主権が回復し(日本独立)、同日附けでGHQも廃止。
GHQの統治期間は1945年10月2日から6年半に及ぶものだった。
連合国構成国の植民地継承国であるインドネシアは会議に出席し、条約に署名したが、議会の批准はされなかった。
連合国構成国である中華民国(台湾)及び連合国構成国の植民地継承国であるインドは会議に出席しなかった。
連合国構成国であるソビエト連邦は講和会議に出席したが条約に署名しなかった。
その後、日本はインドネシア、中華民国(台湾)、インドとの間で個別に講和条約を締結・批准している。
●皇室の守護神が南斗聖拳、武家の守護神が北斗神拳。
空海の帰国以来の北斗神拳の活躍はいつしか武士の間で軍神としての妙見信仰(北辰北斗信仰)へと繋がっていった。
信仰対象は「妙見菩薩」であり、女人像や拳志郎の「闘気の結界」とも関係がある。

35 :100戦士:2019/06/09(日) 09:40:42.79 ID:9MOGdU9C

●カイオウは劉家拳創始者リュウオウ(劉王?)の事は知らなかったが、劉宗武が祖父である事は幼い頃から知っていた。
だからジュウケイから非道な扱いを受けたりするのだと思ったカイオウは、実は火事の前日に母を問い詰めていた。
●「溥儀が拳志郎に授けた剣」は今後の展開で必ず重要な意味を持ってくる。
日本で草薙剣を探す時に必要なアイテムの可能性が高い。
●北斗宗家は洛陽から台湾に移る時に女人像の勾玉だけを持って引っ越し、拳心が魔道「北斗琉拳」を創始した為、
台湾の「北斗宗家の聖地の地下」に女人像を復元し、封印した。
「泰聖殿が北斗宗家の聖地」というのは、中国から移って来た時最初にここに移り住んだ事に由来する。
そして劉宗武の供養の意味で「劉家拳の菩提寺・中国泰聖院から二字を取って台湾北斗宗家の聖地の名(泰聖殿)とした」。
勾玉には霊魂を操る能力がある。 宗武も恐らく拳心に殺されるのだろう。
●台湾の羅聖殿は北斗琉拳発祥の聖地。ここで北斗劉家拳は拳心の手によって北斗琉拳に生まれ変わった。
拳心は台湾の古称「琉球(小琉球)」から1字を取って北斗琉拳とした。
●「あの3人よく長い航海耐えれたな問題」は「ジュウケイは事前に赤鯱に連絡を取ってあり、ラオウら3人だけを送り出して
海上で赤鯱の船と合流させ、赤鯱は3人を引き揚げて日本の羅門邸まで送った」で全て解決。
わざわざその様な手間をかけたのは、港を占拠した中国軍の監視の目を逃れる為。
●「北斗」の地理は「北斗の庭園」の管理人さんの「修羅の国=台湾説」を採用し、
修羅の国=台湾、サザンクロス=日本の関東、帝都=上海、サヴァ&ブランカ=北アジアの隠れ里とする。
台湾の古称は「琉球(小琉球)」。 「西に海もある」し、「元斗の伝書鳩(移動鳩)は上海(帝都)から台湾(修羅の国)へと
東シナ海を渡って来た」とすれば伝書鳩問題も解決。

36 :100戦士:2019/06/09(日) 09:41:44.13 ID:9MOGdU9C

●カイオウは劉家拳創始者リュウオウ(劉王?)の事は知らなかったが、劉宗武が祖父である事は幼い頃から知っていた。tty
だからジュウケイから非道な扱いを受けたりするのだと思ったカイオウは、実は火事の前日に母を問い詰めていた。
●「溥儀が拳志郎に授けた剣」は今後の展開で必ず重要な意味を持ってくる。
日本で草薙剣を探す時に必要なアイテムの可能性が高い。
●北斗宗家は洛陽から台湾に移る時に女人像の勾玉だけを持って引っ越し、拳心が魔道「北斗琉拳」を創始した為、
台湾の「北斗宗家の聖地の地下」に女人像を復元し、封印した。
「泰聖殿が北斗宗家の聖地」というのは、中国から移って来た時最初にここに移り住んだ事に由来する。
そして劉宗武の供養の意味で「劉家拳の菩提寺・中国泰聖院から二字を取って台湾北斗宗家の聖地の名(泰聖殿)とした」。
勾玉には霊魂を操る能力がある。 宗武も恐らく拳心に殺されるのだろう。
●台湾の羅聖殿は北斗琉拳発祥の聖地。ここで北斗劉家拳は拳心の手によって北斗琉拳に生まれ変わった。
拳心は台湾の古称「琉球(小琉球)」から1字を取って北斗琉拳とした。
●「あの3人よく長い航海耐えれたな問題」は「ジュウケイは事前に赤鯱に連絡を取ってあり、ラオウら3人だけを送り出して
海上で赤鯱の船と合流させ、赤鯱は3人を引き揚げて日本の羅門邸まで送った」で全て解決。
わざわざその様な手間をかけたのは、港を占拠した中国軍の監視の目を逃れる為。
●「北斗」の地理は「北斗の庭園」の管理人さんの「修羅の国=台湾説」を採用し、
修羅の国=台湾、サザンクロス=日本の関東、帝都=上海、サヴァ&ブランカ=北アジアの隠れ里とする。
台湾の古称は「琉球(小琉球)」。 「西に海もある」し、「元斗の伝書鳩(移動鳩)は上海(帝都)から台湾(修羅の国)へと
東シナ海を渡って来た」とすれば伝書鳩問題も解決。

37 :100戦士:2019/06/09(日) 10:04:28.92 ID:9MOGdU9C

●「海は枯れ、地は裂け」の表現は「地表の池や海は放射能で汚染されて魚も住まず、
地殻変動(プレート移動)の影響で海底が隆起して日本海が消滅し、日中が地続きになった事」を表わしている。
この「日中大陸」が「帝都編までの北斗世界の舞台」。元々日本列島は大陸から引き剥がされて出来たもの。
ファルコの「この世にたった1つ残されたこの死の海を」という発言は誤った情報を信じ込んだ事による勘違い。
殆どの海が核の影響で蒸発する等という事はあり得ないし、
もし本当にそんな事態になったら地球は水蒸気地獄&放射能地獄で生物は住めなくなる。
北斗世界では地下の湧き水以外は殆ど放射能で汚染されている。
但し雨が降らない訳ではなく、核戦争から十年位経った修羅の国編の頃には川は子供が遊べる位にまで回復している。
●地中海も大昔に消滅した事があり、昭和新山も僅か2年であの大きさにまでなった。
今でも日本近くのプレートは東から西へと徐々に移動している。
●「キューバ危機の際に時空が歪み、その後パラレルワールドとなるぐらいの衝撃」という事は、北斗世界では、
ソ連軍の暴走とそれに対するアメリカの報復で、米ソ双方に1発ずつ核爆弾が落とされたものと思われる。
ソ連に報復の核攻撃をしたのは「皆殺しのクレイ」と恐れられたカーティス・ルメイ空軍参謀総長としよう。
●キューバ危機の時には、実際にソ連の潜水艦で「3人の将校」が「多数決」を取っていた事が
ウィリアム・ペリー元アメリカ国防長官の証言で明らかになっている。
「2対1で否決」を「2対1で可決」に変え、この「もう1人の賛成者」のせいで「第1次核戦争」が勃発したとすれば、
「核戦争はヒューマンエラー(人為的ミス)で容易に起こり得る」という教訓を含んだ物語に出来て深みが増す。
●第2次世界大戦終結後、スカルノが独立宣言をしたにも拘らず、旧宗主国のオランダがインドネシアの再植民地化を試み、
イギリス等の支援を受けてインドネシア独立戦争が勃発した。
日本軍からは多くの兵士が残留し、武器を供与し、住民達を訓練すると共に、自ら戦闘に加わる等した。
独立戦争終結後、インドネシアでは多くの元日本兵が独立戦争への功績を讃えて叙勲された。彼ら全員が「国葬」である。

38 :100戦士:2019/06/09(日) 10:09:53.03 ID:9MOGdU9C

●三種の神器は実際に見た者は誰もいないんだそうだ。つまり「天皇家には存在しない」。
アークの中には、神の言葉を刻んだ「石板」、雨を降らせる「アロンの杖」、永遠に食料が無くならない「マナの壺」
の3つが入っていたそうだが、これらが「鏡・剣・玉」に其々対応するものと思われる。
これらは「オリオン座の三つ星」を表わしているのだろう。
西欧諸国においては、レガリアは「王冠・王笏・宝珠」の3種がよく見られる。
冠が鏡、笏が剣、球が玉に其々対応するものと思われる。
「失われたアーク」(神輿と同形。「聖なる棺」「ソロモンの秘宝」)」は世界中のユダヤ系民族が未だに探し求めているもので、
それを手に入れた者は世界を手中に出来ると言われている。
●キューバ危機(1962年10月)以降パラレルワールドとなった北斗世界が「ニードルガン主体で、銃が少ない」のは、
ベトナム戦争激化を憂慮した国連が「小火器廃棄条約(通称「禁銃法」「廃銃令」)」採択に踏み切った為。
197X年に台湾に侵攻した中国軍が既にニードルガンだったし、こう考えざるを得ない。
「銃社会のアメリカじゃなく日中台が舞台とはいえ、それでも銃が少な過ぎるから。
また、この時禁銃法施行徹底(俗に言う「銃狩り」)の為に各国が雇ったのが表の陽拳である南斗108派の拳士達で、
これにより南斗は表舞台で発言力を増した。南斗は同じ日本の暗殺拳の北斗や上海の元斗にも協力を仰いだ。
「デビル処刑に銃殺が選択されなかった理由」「フドウが平然と道場破りで殺人を犯せる理由」
「元斗が核戦争で落ちぶれるまでは上海で羽振りが良かった理由」「カイオウが台湾をすんなり修羅の国化出来た理由
(カイオウが「拳法の修羅の国化宣言」をしても、普通なら周りは「いきなり何言い出すんだコイツは」となる)」等もこれで説明がつく。
第1次核戦争から第2次核戦争までの期間は「拳法家の社会的地位は高かった」。
トヨやジャッカルやジャギらが持っていた銃はかつての密造品の一部。
だが肝心の大量破壊兵器開発阻止までは国連でも出来なかった。
「銃狩り」の時には南斗水鳥拳が特に活躍したので、「北斗の拳」の世界でも有名だったのである。

39 :100戦士:2019/06/09(日) 10:19:14.92 ID:9MOGdU9C

http://www.historyjp.com/article.asp?kiji=72
秦始皇帝は「目は青く、西洋人の様であった」、卑弥呼は「金髪で、青い目をした女王だった」
との其々の言い伝えがある事から多分ユダヤ系。
●南斗宗家は、「イスラエルの失われた十支族で、ユダヤ王系」の「弓月君」の一族であり、
3世紀末に朝鮮半島から日本へ渡来した。弓月君は「秦始皇帝の末裔」で、「秦氏の祖」。
秦氏は日本の各地に「八幡(ヤハタ)神社」を設けた。
秦氏の本拠地にある「八坂(ヤサカ)神社」の「祇園信仰」はイスラエルの「ZION(ジオン)」と考えられている。
ダビデ王の末裔である秦氏の一族が大陸より渡来してエルサレム神殿をモデルにした平安京を築き、
ユダ族の血統が秦氏らの介入により皇室に継承された。
「天皇家の歴史が幕を開けた」のは、「北イスラエル王国崩壊」のおよそ60年後の事。
●「大和(やまと)」はヘブライ語だと「ヤー・マト(ヤハウェの民、つまり神の民)」、
「侍(サムライ)」は「シャムライ(守る者、護衛)」となる。
詳しく知りたい人は「日ユ同祖論」で色々検索して調べてみてくれ。
●北斗七拳ーラオウ・トキ・ケンシロウ・カイオウ・ヒョウ・ハン・シャチ。ジャギは輔星(死兆星)。
●「八咫烏」の中枢を担っているのは「十二烏」と呼ばれる12人で、 更にその上に3人の「大烏」と呼ばれる中心的存在がおり、
3人で「金鵄」と呼ばれ、「裏天皇」としての役割を担うのだそうだ。「三羽烏」という言葉はここから来ているのだそう。
イエスの十二使徒と構造が全く一緒らしいから、大烏3人は十二烏の中から選ばれるのだろう。
そうなると「十二烏」=「南斗六星」+「五車星+天狼星」、
「大烏」=「オウガイ、ダーマ(ユリアらの父親の名代)、シュウの父親」なんだろうな。
シンが五車星のメンバーを知らなかった様に、五車星&天狼星はあくまで「六星の下部」なんだろう。
●八咫烏のメンバーは名前も戸籍も無く、識別はコードネームで行なう。
南斗勢の「サウザー」「ユダ」「ダーマ」「ヒューイ」等の特異なネーミングも実際はコードネーム。
だから幼少時は全く別の名前でなくてはならない。忍者や軍師等にも八咫烏は多い。

43 :100戦士:2019/06/09(日) 11:46:06.97 ID:9MOGdU9C

ここで1つ疑問なのは、「例の掟」だ。
「後継者無き場合はリュウオウ系より出す」という事なら、霞家は「シュケン系の妻でももらわない限り」
リュウオウ系の血がどんどん濃くなっていってしまう。
「この問題をどうするのか?」「そもそも何故この様な掟があるのか?」「そうなると、よっぽどの非常時でもない限り
シュケン系直系は北斗神拳を学べないという事になるが?」等は謎のままだ。
●空海が寧波から旅立った時の当代正統伝承者は「シュケン系直系の一族の男」で「霞家の祖」。
末弟は「正統伝承者とリュウオウ系の母の間の子」で、次期正統伝承者となる。
上2人は父母共にリュウオウ系で、末弟とは異父兄弟だが、やがて日本で朽ち果てる。歴史は繰り返すのである。
歴代統一王朝の皇帝守護の任は実際は洛陽の「白馬寺と曹家拳」が担当していた(因みに曹操の死と漢王朝滅亡は同じ年の出来事)。
源流である北斗神拳は「王朝が変わる時の、皇帝になる前の英雄」守護の任に当たり、
更に、曹家拳でも手に負えない時の切り札的存在とされていた。
北斗神拳が日本に渡ってからは、その役目は劉家拳が担った。次の英雄は白馬寺の占いで判明した。
「皇帝制の終焉」で英雄守護の役目を終えた劉家拳の正統伝承者である宗武が、
「世界の英雄抹殺」に走ったのは皮肉としか言い様が無い。
●曹家拳(&宗家の拳)が「皇帝時代の守護」、劉家拳(&神拳)が「英雄時代の守護」と来れば、
残りの孫家拳の役割として唯一考えられるのは「農民反乱の首謀者の守護」である。

48 :100戦士:2019/06/09(日) 23:09:40.87 ID:9MOGdU9C

●因みにこの「ニート連呼のはいコテさん」wは、以前に「偽装工作失敗して」w「ニート確定してる」からね♪(爆)www

494名無しんぼ@お腹いっぱい (ワッチョイ a3a5-ftE/ [211.1.110.9 [上級国民]])2018/07/02(月) 12:18:22.39ID:6xm0jU0r0
495名無しんぼ@お腹いっぱい (ワッチョイ a3a5-ftE/ [211.1.110.9 [上級国民]])2018/07/02(月) 12:25:03.55ID:6xm0jU0r0
496名無しんぼ@お腹いっぱい (ワッチョイ a3a5-ftE/ [211.1.110.9 [上級国民]])2018/07/02(月) 12:31:28.14ID:6xm0jU0r0
497名無しんぼ@お腹いっぱい (ワッチョイ a3a5-ftE/ [211.1.110.9 [上級国民]])2018/07/02(月) 12:32:23.84ID:6xm0jU0r0
498名無しんぼ@お腹いっぱい (ワッチョイ a3a5-ftE/ [211.1.110.9 [上級国民]])2018/07/02(月) 12:42:22.24ID:6xm0jU0r0
499名無しんぼ@お腹いっぱい (ワッチョイ a3a5-ftE/ [211.1.110.9 [上級国民]])2018/07/02(月) 12:43:05.34ID:6xm0jU0r0

みんなのツッコミ「『昼休みの書き込み』という事にしたいのか『この1時間内に急いで詰め込んでる』けど・・・『自宅用パソコン』じゃねえか」

(爆)wwwww(腹イテエw)wwwww

●793名無しんぼ@お腹いっぱい (タナボタ e3a5-wGkj [211.1.110.9 [上級国民]])2018/07/07(土) 09:19:26.05ID:SgYwynCW00707
ここ(※自宅用パソコン)で、
俺は土曜日も仕事してるんだよ

みんなのツッコミ「それを世間では「自宅警備ニート」って言うんだよ。。(呆)このオッサンは『只の構ってちゃん』だよ。もう放置プレイでいいんじゃないか?」←今ココw

腹イテエwwwwwww(アホやw)wwwwwwww

49 :マロン名無しさん:2019/06/09(日) 23:44:49.94 ID:???

つか北斗のごとくの冥斗鬼影拳って原さん自らが考えたやつなの?
ゲームのが原作に取り入れる可能性ってあんのか。

53 :100戦士:2019/06/10(月) 23:14:45.98 ID:0cjvmNkU

●シメオンは、あの「アニメ第15話での放射状の蛇みたいな光の技」を伏線に生かして、
漫画版では「ヤマタノオロチ」的な絶対的ポジションにしてもいいかも知れない。
「シメオン=ヤマタノオロチ」とすると、それを倒すのは「スサノオ=拳志郎」。
●日本神話で生まれた「三貴神」は、アマテラス・ツクヨミ・スサノオ。
アマテラスは「天照大神(天帝、太陽)」だから「エリカ」の事。
ツクヨミは「月読」だから「月氏のヤサカ」。
スサノオは「拳志郎」。
●すると「ヒムカ」は何に当たるのか?音の響きから考えれば、「ヒムカ=ヒルコ=飛燕」としてもいいかも知れない。
「ヒルコ」とは「イザナギとイザナミの間に産まれた最初の子」の事だ。
ヒルコ(蛭子)は『葦の舟に入れられ、オノゴロ島から流されてしまう』。これなんか「まんま飛燕」w
ヒルコは「日る子(太陽の子)」であり、尊い「日の御子」であるが故に流されたとする異種流離譚。
海の彼方から流れ着いた子は神であり、いずれ福をもたらすという蛭子の福神伝承。
飛燕は上海から舟で流されて、シメオンに拾われ、天斗の蘇生術を施された、と。
こうすれば全て上手く繋がるんだよww
●これなら日本神話との関係から、俺が当初から言ってる様に「邪馬台国」も扱える様になる。
インドネシアのジャワ島は「ジャバダイ」とも呼ばれて「邪馬台国=ジャワ島説」も実際あるし、
インドネシアには日本神話に似た神話もある。「約束の地」=「日本」という事にすればいいw
アニメでは「何で舞台がインドネシアなのか」、理由が全く伝わって来なかったからな。
●シメオンは「約束の地」を「ノハール・ナハ」と言ったけど、「ナハ」はヘブライ語で「安息」「安住」という意味。
「沖縄の那覇(なは)」もヘブライ語から来ているという人もいる。
日向国(宮崎県)の「日向(ひゅうが)」は「ひむか」とも呼ばれる。
●この様に、凄く良い設定w漫画版では是非こうしようぜ!w
これなら「アニメの酷い焼き直し」も回避出来るし、「蒼天から北斗」にも繋がる様になる。
伏線として見事に回収出来るし、ピタッとはまって「物語の構成」的にも収まりが良くなる。
折角ユダの奥義が「血粧嘴」で、レイの使う技が「飛燕流舞」なんだからw、使わなきゃ勿体無いよww

56 :100戦士:2019/06/13(木) 05:41:21.16 ID:ce9DbNuj

●何だ、アメーバブログ、これからも続くじゃねえか。
また「はいコテの嘘」か(呆)
ホント、「デタラメと捏造ばっかり」だったな、あのキチガイ(呆)

63 :マロン名無しさん:2019/06/22(土) 11:35:01.09 ID:PuPo4NR5

>>62
>GOLANはロリコン。

別にロリコンってわけじゃない
ゴランは成人でも少女も構わず狩ってただけだろ

76 :マロン名無しさん:2019/06/28(金) 22:24:41.32 ID:9OcwO4Gq

ooderasetsubi.com/

107 :100 戦士:2019/07/12(金) 06:25:03.56 ID:b79PbrIx

●ラオウは「天狼の星が赤く」と言っているが、これは興味深い現象だ。
少なくとも紀元前11世紀〜後2世紀の間、青白いシリウス(天狼星)が赤く見えた事がある。
原因として考えられる可能性は3つ。 ラオウが見たものも下記3つの内のいずれかだろう。
星間分子雲(宇宙空間に漂うガスと塵の雲)がシリウスと地球の間を通過した為に赤く見えた。
双子星シリウスは実は三重連星で、シリウスCがシリウスAに近付いたら重力の影響でガスが噴き出し、
星間分子雲がかかった様にある時期だけ赤く見えた。
シリウスBが赤色巨星となって、地球から見ると赤い色が遥かに強く、1つの赤い星の様に見えた。

171 :マロン名無しさん:2019/07/27(土) 13:44:39.53 ID:???

大昔の漫画に1日かけて妄想する暇あるなら仕事しろよニート
お母さんがそろそろ寿命で死ぬよ

284 :100戦士:2019/08/14(水) 09:47:50.15 ID:9ZEDhQnX

さてw、「気色悪くて寒気がする異常犯罪者のはいコテ」は「ほっといて」(爆)w、
今日のノルマこなすよん♪(^o^)/

●アニメの最終回に俺は「可能性を見た」よww
「シメオンは光、ヒムカは闇」って事で、 拳心は「冥斗鬼影拳+北斗劉家拳→北斗琉拳創始」って事にしようぜ♪w
●北斗はキリスト教的世界観、蒼天は仏教的世界観。
●カイオウの鎧みたいに「闘気の暴走を抑制する」という「天斗の仮面」は、多分ジョジョの石仮面みたいに
内側に突起が付いていて、それがそういう顔の秘孔を刺激するんだろう。
●北平漂局の「北平」とは「北京の古い呼び名」。
●まあ俺の裏設定集も結局は「テクスト論」だなw
●「卑弥呼の親魏倭王の金印」や「文明西進論(欧州→米国→日本→中国)」も絡められたら面白いが欲張り過ぎか(笑)
●「北斗宗家の拳」は太古の守護僧が「掌を翳すと相手が爆発する技」を使ってるから「北斗琉拳」同様「木星(気)」の拳法。
「南斗宗家の拳」「南斗聖拳」は「金星(剣)」の拳法。
「元斗宗家の拳」「元斗皇拳」は「地球(地)」の拳法(固体で加熱)。
●人体は小宇宙。ミクロとマクロ。一は全なり、全は一なり。
●方位の基準には「真の子午線」が用いられ、この「真の子午線」と物標と観測者とを結ぶ線との交角を「真方位」と呼ぶ。
平面上では「東西南北」の4方向、立体上では「東西南北天地」の6方向が其々基準である。
またこの時観測点の位置を「中央」と呼ぶ。
●「北斗」が「銃社会のアメリカじゃなく日中台が舞台で、銃は組事務所か軍基地か警察か猟友会にしか置いてない」とはいえ、
それでも銃が少な過ぎる。
●第1次核戦争(キューバ危機)でのパラレル化後、世界の建築の流行に革命が起こり、あちこちで北斗世界の様な建物が建てられた。
天皇一家もレイの回想にあった新築の皇居(門は6つ)へと引っ越した。
核戦争後は混血化が進み、家名という概念も無くなり、名前も「ナザレのイエス」の様に下の名前だけで呼び合うのが普通になっていった。
●論理的な推理を積み重ねた果てに選択を迫られた場合は「物語として面白い事の方が真実」なのである。
何でもない事柄も全て伏線として回収するのだ。

301 :100戦士:2019/08/16(金) 00:32:24.63 ID:NmhTrrFZ

さてw、「寂しいホモストーカーのはいコテさん」wは「ほっといて」(爆)ww、
今晩も続き行くよん♪(^ー^)b

●拳志郎と玉玲は昔から教会で手紙のやり取りをしていた。今回の手紙には「俺は平和飯店のジャズホールで
毎週この曜日にピアニストの仕事をしている。いつでも待ってるから聞きに来てくれ。返事を待つ」と書いてあった。
平和飯店は平安飯店とはまた別の、潘光琳・楊美玉ともよく会った2人の行きつけのホテル。
平安飯店が破壊された後は拳志郎は平和飯店でピアニストの仕事をしていた。
因みに平安飯店のあの五形拳の男は「平安飯店での美玉専属ボーイ」。
玉玲は「何月何日の何時に平和飯店へ会いに行きます」という返事の手紙をキリスト像の裏に置き、
毎日チェックしていた拳志郎はそれを読んで、その時間に合わせて美玉や青幇のみんなを呼び寄せた。
因みに、1巻第8話で紅華会が会合に使っていたのは「平和飯店」の方。
玉玲は読み書きを教えてもらうまで、手紙は美玉に読んでもらい、返事も口述筆記してもらっていた。
●太炎の言う「章烈山の首、この俺に奪らせてくれ」とは、「烈山の命を今しばらく俺に預けてくれ。
兄が大役を果たし終えたらその時は俺が殺す」という意味。
●青幇の者は皆、玉玲の事を昔からよく知っていたし、記憶を失なって馬賊の女頭目になった経緯も聞いていたので、
彼女が青幇御大を継ぐ事にも特に異存は無かった。
●飛燕らが乗っていたフタコブラクダはモンゴル高原の中国「内モンゴル自治区」付近でも生息している。
●彪白鳳も曼も応も共産党の革命戦士で、革命資金が必要だった。
10万元は国民党が北平漂局を通じて懸けた懸賞金。紅華会はもうこの頃には懸賞金を取り下げている。
だが青幇が上海の財界を取り纏めて戦費を援助したので国民党も取り下げた。
●「極十字聖拳の源流は劉家拳」という関係で、飛燕は宗武や文麗とも旧知だった。
●ナチスは李集雲を拉致・拷問し、「エリカ自身が希望の目録である事」を聞き出してから殺した。

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